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【樺沢自伝】樺沢の好奇心はどこから?

今回のテーマは「樺沢の好奇心はどこからくるのか?」「いつから好奇心旺盛だったのか?」

7月の樺あそび(中国茶)の撮影後、
「なんでこんなにいろんなことに詳しいのだろう?」
と疑問に思い、インタビューしてみました。

(小学生編②は、次回更新です。お楽しみにお待ちください)

 

 

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※今回の動画に限らず、自伝の内容は『樺沢紫苑検定』に出題される予定です。
(『樺沢紫苑検定』は実施時期未定です)

 

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ファンクラブ限定で、樺沢のプライベートを公開しております。

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動画を見るまで、楽しみにしている方もいらっしゃいますので、ご理解・ご協力のほどお願いいたします。
(ウィ◯ペディアなどにも書かないでください)

1 thought on “【樺沢自伝】樺沢の好奇心はどこから?

  1.  この動画内の「好奇心が探究をするきっかけになる」というお話に共感しました。わたしは、二冊目の出版をどうやったら出来るのかと2020年1月から悩みタカトモさんのコンサルを受けて、そのタカトモさんと樺沢先生の対談ライブ動画を拝見してから、「作家 樺沢紫苑」に強い好奇心を持ちました。そして、引き寄せなのか、神様のご加護なのか、ライブ中に話された「ウェブ心理塾」に即決で入塾、猛烈に勉強して、激集中して企画書を作り、3か月後の出版コンペで最終プレゼンまでいきました。そして、念願の二冊目出版を実現することが出来ました。「ウェブ心理塾」や「樺沢塾」「しおんず」などのプラットフォームを作ってくださった先生に深く感謝いたします。作家でここまで出版界やファンに貢献される方を見たことがありません。すごいことです。
     わたしにとっては、すべてがタイムリーです。公務員として働きながら、嫁、母親、少なからず抑圧状態でしたから、これからは、せっかく一度きりの人生だから後半は、自分の気持ちを緩めて、貪欲に自分の好きなことで予定を埋めていきたい。なので、「しおんず」の仲間との交流や樺沢先生との人間的なふれあいが、悦びになっています。
     樺沢先生の魅力は、作品の構想に10年以上かけられており、内容が深いのだけど、読者に分かりやすく書かれるところや、いい恰好しない、誰にでもニュートラルに対応できる、子どもの様に純粋な好奇心を持ち、それを生かしているところなどです。その他にも人間的な魅力は、たくさんあります。たいへんな世の中なので、心身をご自愛いただきたいです。
    みんなで、がんばりましょう!
    by マッキー

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